FORTUNECODE ACADEMY
知ることを、
自分の選択へつなげる。
占術の記号を覚えるだけで終わらせず、日常を観察し、相手を決めつけずに言葉へ変える。FortuneCode Academyは、占いに興味がある人と、占い師を目指す人のための学びの入口です。

DAY 01 / FOUR PERSPECTIVES
90日カリキュラムを、今日から始める。
Day 01の共通テーマは「占術は何を読むのか」です。四つの入口を読み比べ、気になる占術から学びを始めてください。
四柱推命|命式が示す四つの視点
年・月・日・時の柱を、未来を決めつけない観察図として学びます。
Day 01を読む → DAY 01 / 02数秘術|数字を自己理解へつなげる
生年月日の数字を、経験を言葉にするための問いとして学びます。
Day 01を読む → DAY 01 / 03九星気学|星・時間・方位を観察する
環境と暮らしの関係を、吉凶だけにしない視点で学びます。
Day 01を読む → DAY 01 / 04西洋占星術|出生図の三つの要素
天体・星座・ハウスを重ねて、自分を多面的に見つめます。
Day 01を読む →DAY 02 / SOURCE DATA
生年月日を、正確な学びの入口にする。
Day 02の共通テーマは「生年月日データの扱い」です。暦、数字、年替わり、出生時刻・出生地という、4占術それぞれの前提を確かめます。
四柱推命|年月日時と暦を確認する
四つの出生情報を、出典と計算条件を残しながら命式へつなげます。
Day 02を読む → DAY 02 / 02数秘術|数字と途中式を残す
生年月日を一桁ずつ照合し、縮約ルールと解釈を分けて記録します。
Day 02を読む → DAY 02 / 03九星気学|暦の年替わりを確かめる
立春を目安とする境目を確認し、本命星を急いで決めない方法を学びます。
Day 02を読む → DAY 02 / 04西洋占星術|時刻と場所を確かめる
出生図を作る前に、出生時刻・出生地・時間帯の精度を確認します。
Day 02を読む →DAY 03 / MINIMUM UNITS
小さな記号を、人の固定ラベルにしない。
Day 03の共通テーマは「最小単位を知る」です。十干・十二支、1〜9、九つの本命星、12星座を、占いの結論ではなく観察の入口として学びます。
四柱推命|十干と十二支を役割から学ぶ
五行と時間の関係を読む最小単位を、命式の位置とともに観察します。
Day 03を読む → DAY 03 / 02数秘術|1〜9を性格ラベルにしない
数字を経験へ問いを置くための象徴として使い、事実と解釈を分けます。
Day 03を読む → DAY 03 / 03九星気学|九つの本命星を象徴から学ぶ
星を吉凶や優劣にせず、時間と環境の関係を眺める入口にします。
Day 03を読む → DAY 03 / 04西洋占星術|12星座を表現の違いとして学ぶ
太陽星座だけで終わらせず、出生図の一層として星座を読み始めます。
Day 03を読む →DAY 04 / WHOLE MAP
全体像を、ひとつの答えに急がない。
Day 04の共通テーマは「全体像をつかむ」です。四柱、主要数、二つの星、出生図の三層を、それぞれの役割と前提に分けて整理します。
四柱推命|四柱を四つの窓として見る
年・月・日・時を、役割の違う時間の層として整理します。
Day 04を読む →DAY 04 / 02数秘術|ライフパスを全体に置く
主要数を固定ラベルにせず、経験と重ねて観察します。
Day 04を読む →DAY 04 / 03九星気学|本命星と月命星を分ける
年と月の二つの基準を、全体の中で確認します。
Day 04を読む →DAY 04 / 04西洋占星術|天体・星座・ハウスを重ねる
働き・表現・領域を分け、出生図の三層を整理します。
Day 04を読む →DAY 05 / ASSUMPTIONS
計算や暦の違いを、読みの土台にする。
Day 05の共通テーマは「なぜ流派差があるか」です。節入り、計算法、年替わり、ハウスシステムを、結論より先に確認する前提として扱います。
四柱推命|節入りと暦の境目
命式を作る前に、立春と節入りの基準を確かめます。
Day 05を読む →DAY 05 / 02数秘術|計算法の違いを記録する
途中式とルールを残し、数字の意味を急がない練習です。
Day 05を読む →DAY 05 / 03九星気学|立春と年替わりを確認する
星の意味より先に、暦の境目と算出条件を確かめます。
Day 05を読む →DAY 05 / 04西洋占星術|ハウスシステムを比べる
出生図の方式の違いを、読みの前提として記録します。
Day 05を読む →DAY 06–07 / FOUNDATIONS
用語を言い換え、記号を現実と混同しない。
Day 06・07では、4占術の基礎用語を自分の言葉にし、記号を人物像や未来の結論に急がない練習をします。
四柱推命|日干
命式の中心となる日干を、自分の言葉で説明する。
Day 06を読む →DAY 07 / 01四柱推命|記号と現実を分ける
記号を固定的なラベルへ変えず、経験を確かめる質問を学ぶ。
Day 07を読む →DAY 06 / 02数秘術|ライフパスナンバー
還元手順とライフパスの役割を分けて記録する。
Day 06を読む →DAY 07 / 02数秘術|記号と現実を分ける
記号を固定的なラベルへ変えず、経験を確かめる質問を学ぶ。
Day 07を読む →DAY 06 / 03九星気学|本命星
本命星を固定ラベルにせず、暦の基準とともに確認する。
Day 06を読む →DAY 07 / 03九星気学|記号と現実を分ける
記号を固定的なラベルへ変えず、経験を確かめる質問を学ぶ。
Day 07を読む →DAY 06 / 04西洋占星術|太陽星座
太陽星座を出生図の一層として説明する。
Day 06を読む →DAY 07 / 04西洋占星術|記号と現実を分ける
記号を固定的なラベルへ変えず、経験を確かめる質問を学ぶ。
Day 07を読む →FOUR PERSPECTIVES / STUDY GUIDES
4占術・90日学習ロードマップ
90日で基礎から実践へ進むための個別ガイドです。進め方に迷ったら、各ロードマップを確認してください。
四柱推命・90日学習ロードマップ
「何から学ぶか」「いつ事例に進むか」を、初学者でも続けられる三段階に整理しました。
90日ロードマップを開く → STUDY GUIDE / 02数秘術・90日学習ロードマップ
数字の計算から、人生の周期と対話の言葉へ。数字で人を決めつけない学び方を整えます。
90日ロードマップを開く → STUDY GUIDE / 03九星気学・90日学習ロードマップ
九つの星、五行、暦を、環境と暮らしを整える視点として学びます。
90日ロードマップを開く → STUDY GUIDE / 04西洋占星術・90日学習ロードマップ
天体・星座・ハウス・アスペクトを重ね、星を地図として読む基礎をつくります。
90日ロードマップを開く → FOUNDATION四柱推命を、選択の地図として読む
命式・四柱・陰陽五行を、人生を決めつけないための基礎から学びます。
基礎記事を読む → FIVE ELEMENTS / 01木|伸びる力を、焦りにしない
成長・方向性・しなやかさを、自分と相手の両方に活かす読み方。
記事を読む → FIVE ELEMENTS / 02火|情熱を、燃え尽きにしない
表現・喜び・変化を、無理のない行動へつなげる視点。
記事を読む → FIVE ELEMENTS / 03土|支える力に、境界線をつくる
安定・調整・信頼を、抱え込みすぎずに育てるために。
記事を読む → FIVE ELEMENTS / 04金|磨く力で、選択を整える
決断・基準・手放しを、硬さだけにしない読み方。
記事を読む → FIVE ELEMENTS / 05水|感じる力を、迷いにしない
直感・記憶・境界線を、日常と鑑定の言葉へつなげます。
記事を読む →CHECKPOINTS / 90-DAY STUDY
テストで、次に戻る場所を見つける。
15日ごとの復習テストと、90日目の修了テストです。点数は合否や適性を決めるものではありません。答えを手がかりに、前提・根拠・保留した条件をもう一度確かめましょう。
Day 15|復習テスト
最初の15日で学んだ4占術の基礎を、10問で振り返ります。
テストを始める → DAY 30 / REVIEWDay 30|復習テスト
前提と記号の扱いを見直し、次の学びへ進む準備をします。
テストを始める → DAY 45 / REVIEWDay 45|復習テスト
観察の根拠と、断定を避ける姿勢を10問で確かめます。
テストを始める → DAY 60 / REVIEWDay 60|復習テスト
実践に入る前に、読みの前提と記録の仕方を整理します。
テストを始める → DAY 75 / REVIEWDay 75|復習テスト
自分の言葉で説明し、次の行動へつなげるための確認です。
テストを始める → DAY 90 / FINAL TESTDay 90|20問の修了テスト
90日間の知識・手順・倫理を横断して振り返り、続ける学びを選びます。
修了テストを始める →